【換算】ARB(アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬)の比較・規格切り替え

 

POINT
ニューロタン50mg=ブロプレス8mg=ディオバン80mg=ミカルディス40mg=オルメテック20mg=イルベタン/アバプロ100mg=マレイン酸エナラプリル10mg
② アジルバ20mg>ブロプレス8mg …アジルバについては換算できず
 

 ARBの規格換算をよく医師に聞かれるためまとめてみました。
少しでも通常業務に役立っていただけると幸いです。
どの薬剤も基本的に臨床試験によって対照薬との比較を行って有効性を評価しています。その試験も比較試験をもとに作成しました。
発売順に記載しています。

ニューロタン錠(ロサルタンカリウム)について

販売名
① ニューロタン錠 25mg
② ニューロタン錠 50mg
③ ニューロタン錠 100mg

有効成分名
ロサルタンカリウム

製造販売業者
MSD株式会社

承認の効能・効果
1.高血圧症
2.高血圧及び蛋白尿を伴う2 型糖尿病における糖尿病性腎症

承認の用法・用量
1.通常、成人にはロサルタンカリウムとして 25~50mg を 1 日 1 回経口投与す る。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1 日 100mg まで増量できる。
2.通常、成人にはロサルタンカリウムとして 50mg を 1 日 1 回経口投与する。 なお、血圧値をみながら 1 日 100mg まで増量できる。ただし、過度の血圧低下を起こすおそれのある患者等では 25mg から投与を開始する。

承認年月日
1.①② 平成 10 年 7 月 3 日
(最初に承認されたのは高血圧のみ、規格も25mgと50mgのみ)
         ③ 平成 21 年 1 月 14 日 
(ここで100mgの規格誕生)
2.①② 平成 18 年 4 月 20 日 
(新たに高血圧及び蛋白尿を伴う2 型糖尿病における糖尿病性腎症に対して適応拡大)
         ③ 平成 21 年 1 月 14 日 
(ここで100mgの規格誕生)

まあざっくりここまでが基本情報です。規格換算についてはここからが重要です。
規格換算に重要なのは比較されている薬剤・試験があるか。少し見てみましょう。

まずニューロタンはARBの中で一番最初に薬価収載された薬剤です。
ではどの薬剤をもとに比較され承認・収載されたのか調べてみました。

ニューロタンはレニベース(マレイン酸エナラプリル)をもとに類似薬効比較方式に有用性加算がついて薬価が決められています。
ちなみに ニューロタン50mg に対して レニベース10mg が比較されてニューロタンの薬価がついています。
では実際に承認時の臨床試験結果を見てみましょう

軽症・中等症の本態性高血圧症患者(外来患者)141例を対象として1日1回(朝食後)25mg、50mg、100mgの漸増法で8~10週間投与により行われた。その結果、投与量別累積降圧効果における降圧率(判定不能を含む)は、25mgで32.8%(43/131)、50mgで54.1%(72/133)、100mgで72.2%(96/133)であった。

第III相比較試験としては、本薬単独投与時の有効性、安全性及び有用性をマレイン酸エナラプリルと比較検討することを目的として、軽症、中等症の本態性高血圧症患者(外来患者)303例を対象に、マレイン酸エナラプリルを対照薬とし、漸増法で本薬25mg、50mg、対照薬5mg、10mgをそれぞれ1日1回(朝食後)12週間投与による二重盲検比較試験が行われた。その結果、降圧効果における降圧率(判定不能を含む)は本薬群及び対照薬群ともに68.1%(96/141)であり、同等性が証明された。(p=0.076、90%信頼区間±9.1%)。

この結果より
ニューロタン25mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ニューロタン50mg=マレイン酸エナラプリル10mg

が降圧効果については証明されました。
これを基準にこれからのARBも考えていきましょう。

 

ブロプレス錠(カンデサルタン シレキセチル)について

販売名
① ブロプレス錠 2
② ブロプレス錠 4
③ ブロプレス錠 8
④ ブロプレス錠 12

有効成分名
カンデサルタン シレキセチル

製造販売業者
武田薬品工業株式会社

承認の効能・効果
1.①②③④ 高血圧症、腎実質性高血圧症
2.①②③ 下記の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害剤の投与が適切でない場合 慢性心不全(軽症~中等症)

承認の用法・用量
1.高血圧症 通常、成人には 1 日 1 回カンデサルタン シレキセチルとして 4~8mg を 経口投与し、必要に応じ 12mg まで増量する。 ただし、腎障害を伴う高血圧症の場合には、1 日 1 回 2mg から投与を開始 し、必要に応じ 8mg まで増量する。 腎実質性高血圧症 通常、成人には 1 日 1 回カンデサルタン シレキセチルとして 2mg から経 口投与を開始し、必要に応じ 8mg まで増量する。
2.下記の状態で、アンジオテンシン変換酵素阻害剤の投与が適切でない場合 慢性心不全(軽症~中等症) 通常、成人には 1 日 1 回カンデサルタン シレキセチルとして 4mg から経 口投与を開始し、必要に応じ 8mg まで増量できる。なお、原則としてアン ジオテンシン変換酵素阻害剤以外による基礎治療は継続すること。

承認年月日
1.平成 11 年 3 月 12 日
2.平成 17 年 10 月 11 日(新たに慢性心不全に対して適応拡大) 

ブロプレスはニューロタン(ロサルタンカリウム)をもとに類似薬効比較方式で薬価が決められています。 ちなみに ブロプレス8mg に対して ニューロタン50mg が比較されてブロプレスの薬価がついています。 では実際に承認時の臨床試験結果を見てみましょう

第III相比較試験での1日4~12mgの漸増用量が選択された。二重盲検試験としてマレイン酸エナラプリル1日5~20mg漸増を対照として行われた。「有効率」の比較検定では対照薬と同等であり、「概括安全度」と副作用発現率では対照薬に優ったとされた。

と審査報告書に記載あります。
すみませんが、実際の臨床試験の内容を把握することができませんでした。
ひとまず上記の結果より
ブロプレス4mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ブロプレス8mg=マレイン酸エナラプリル10mg
ブロプレス12mg=マレイン酸エナラプリル20mg

が降圧効果については証明されました。
先ほどのニューロタンとエナラプリルの降圧効果の比較で同等性が示されていることやブロプレス8mgがニューロタン50mgに合わせて薬価が決められていることから全く同じ降圧効果とは言えませんが

ニューロタン25mg=ブロプレス4mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ニューロタン50mg=ブロプレス8mg=マレイン酸エナラプリル10mg

で換算させることは可能と考えます。

 

ディオバン錠(バルサルタン)について

販売名
① ディオバン錠 20mg
② ディオバン錠 40mg
③ ディオバン錠 80mg
④ ディオバン錠 160mg

有効成分名
バルサルタン

製造販売業者
ノバルティスファーマ株式会社

承認の効能・効果
高血圧症

承認の用法・用量
通常、成人にはバルサルタンとして 40~80mg を 1 日 1 回経口投与する。なお、年 齢、症状に応じて適宜増減するが、1 日 160mg まで増量できる

承認年月日
①②③ 平成 12 年 9 月 22 日
④ 平成 16 年 7 月 14 日( ここで160mgの規格誕生) 

ディオバンはニューロタン(ロサルタンカリウム)をもとに類似薬効比較方式で薬価が決められています。 ちなみに ディオバン錠80mg に対して ニューロタン50mg が比較されてブロプレスの薬価がついています。 では実際に承認時の臨床試験結果を見てみましょう

第III相二重盲検比較試験はエナラプリルを対照薬として実施された。降圧効果(下降率)は、バルサルタン群73.0%(111/152)、エナラプリル群63.8%(97/152)であり、両群間の差は9.2%(90%信頼区間は0.5~17.9%)であり非劣性が検証されている。一方、プロトコール規約通りの症例を対象とした場合の降圧効果(下降率)は、本薬群72.1%(44/61)、対照薬群69.5%(41/59)であり、両群間の差は2.6%(90%信頼区間は-11.0~16.3%)であり、非劣性は検証されなかった。血圧正常化率は、本薬群45.4%(69/152)、対照薬群41.4%(63/152)であり、両群間に差は認められなかった。

と審査報告書に記載あります。
ややバルサルタン群の方が降圧効果ありそう!?と思いますが本試験成績より、バルサルタンはエナラプリルと同等の降圧効果を示し、副作用の少ない降圧薬であると結論づけられています。
その結果より
ディオバン40mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ディオバン80mg=マレイン酸エナラプリル10mg
ディオバン160mg=マレイン酸エナラプリル20mg

が降圧効果については証明されました。
先ほどのARBとエナラプリルの降圧効果の比較で同等性が示されていることやブロプレス8mg・ディオバン錠80mgがニューロタン50mgに合わせて薬価が決められていることから全く同じ降圧効果とは言えませんが

ニューロタン25mg=ブロプレス4mg=ディオバン40mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ニューロタン50mg=ブロプレス8mg=ディオバン80mg=マレイン酸エナラプリル10mg

で換算させることは可能と考えます。

エナラプリル5mgに対してディオバン40mgは少し降圧効果は強いかもしれませんね。

ミカルディス錠(テルミサルタン)について

販売名
① ミカルディスカプセル 20mg*
② ミカルディスカプセル 40mg*
③ ミカルディス錠 20mg
④ ミカルディス錠 40mg
⑤ ミカルディス錠 80mg
(*ミカルディスカプセル 20mg、同カプセル 40mgは現在ありません)

有効成分名
テルミサルタン

製造販売業者
日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

承認の効能・効果
高血圧症

承認の用法・用量
通常、成人にはテルミサルタンとして 40mg を 1 日 1 回経口投与する。ただし、 1 日 20mg から投与を開始し漸次増量する。 なお、年齢・症状により適宜増減するが、1 日最大投与量は 80mg までとする。

承認年月日
①② 平成 14 年 10 月 8 日
③④ 平成 16 年 8 月 27 日
⑤ 平成22 年 6 月 9 日

テルミサルタンはディオバン(バルサルタン)をもとに類似薬効比較方式で薬価が決められています。 ちなみに ミカルディス錠40mg に対してディオバン錠80mg が比較されてミカルディスの薬価がついています。 では実際に承認時の臨床試験結果を見てみましょう

軽症・中等症本態性高血圧症患者225例を対象に、エナラプリルを対照薬として、多施設二重盲検群間比較試験が実施された。テルミサルタンは20、40、80mgを、対照薬は5、10、20mgを1日1回朝食後に12週間(16週間まで延長可能)漸増投与降圧効果が主要評価項目とされ、「下降」以上の改善率(降圧率)による非劣性の検証が目的とされた。降圧率はテルミサルタン群で76%(79/104例)、エナラプリル群で65%(73/113例)であった。両群間の降圧率の差は11%(両側90%信頼区間は1.3~21.5%、両側95%信頼区間は-0.7~23.4%)であり、非劣性が検証できたとされた。

と審査報告書に記載あります。
本試験成績より、テルミサルタンはエナラプリルと同等の降圧効果を示す降圧薬であると結論づけられています。
その結果より
ミカルディス20mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ミカルディス40mg=マレイン酸エナラプリル10mg
ミカルディス80mg=マレイン酸エナラプリル20mg

が降圧効果については証明されました。
先ほどのARBとエナラプリルの降圧効果の比較で同等性が示されていることやミカルディス錠40mgがディオバン錠80mgに合わせて薬価が決められていることから全く同じ降圧効果とは言えませんが

ニューロタン25mg=ブロプレス4mg=ディオバン40mg=ミカルディス20mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ニューロタン50mg=ブロプレス8mg=ディオバン80mg=ミカルディス40mg=マレイン酸エナラプリル10mg

で換算させることは可能と考えます。

オルメテック錠(オルメサルタン メドキソミル )について

販売名
① オルメテック錠 5mg
② オルメテック錠 10mg
③ オルメテック錠 20mg
④ オルメテック錠 40mg

有効成分名
オルメサルタン メドキソミル

製造販売業者
第一三共株式会社

承認の効能・効果
高血圧症

承認の用法・用量
通常、成人にはオルメサルタン メドキソミルとして10~20mgを1日1回経口 投与する。なお、1日5~10mgから投与を開始し、年齢、症状により適宜増減 するが、1日大投与量は40mgまでとする。

承認年月日
① 平成 18年2月1日
②③ 平成16年1月29日
④ 平成 21年10月27日

オルメサルタン メドキソミルはディオバン(バルサルタン)をもとに類似薬効比較方式で薬価が決められています。 ちなみに オルメテック錠20mg に対してディオバン錠80mg が比較されてオルメテックの薬価がついています。 では実際に承認時の臨床試験結果を見てみましょう

降圧効果に関しては、漸増法によるエナラプリル対照二重盲検比較試験において、本薬群(10~40mg)のエナラプリル群(5~20mg)に対する非劣性が検証された。また、用量設定試験において、開始用量本薬5mgでの降圧率(30.4%)は、類薬の承認開始用量(通常用量の最低用量)における降圧率と同程度であった。

と審査報告書に記載あります。
本試験成績より、テルミサルタンはエナラプリルと同等の降圧効果を示す降圧薬もしくはそれ以上であると結論づけられています。
その結果より
オルメテック10mg=マレイン酸エナラプリル5mg
オルメテック20mg=マレイン酸エナラプリル10mg
オルメテック40mg=マレイン酸エナラプリル20mg

が降圧効果については証明されました。
先ほどのARBとエナラプリルの降圧効果の比較で同等性が示されていることやオルメテック錠20mgがディオバン錠80mgに合わせて薬価が決められていることから全く同じ降圧効果とは言えませんが

ニューロタン25mg=ブロプレス4mg=ディオバン40mg=ミカルディス20mg=オルメテック10mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ニューロタン50mg=ブロプレス8mg=ディオバン80mg=ミカルディス40mg=オルメテック20mg=マレイン酸エナラプリル10mg

で換算させることは可能と考えます。

イルベタン錠、アバプロ錠(イルベサルタン )について

販売名
① イルベタン錠 50 mg
② イルベタン錠 100 mg
③ イルベタン錠 200 mg
④ アバプロ錠 50 mg
⑤ アバプロ錠 100 mg
⑥ アバプロ錠 200 mg

有効成分名
イルベサルタン

製造販売業者
①②③ 塩野義製薬株式会社
④⑤⑥ 大日本住友製薬株式会社

承認の効能・効果
高血圧症

承認の用法・用量
通常、成人にはイルベサルタンとして 50~100 mg を 1 日 1 回経口投与す る。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1 日大投与量は 200 mg までとする。

承認年月日
1. ①②④⑤ 平成 20 年 4 月 16 日
2. ③⑥ 平成25 年 3 月 19 日(剤形追加)

イルベサルタンはミカルディス(テルミサルタン)をもとに類似薬効比較方式で薬価が決められています。 ちなみに イルベタン錠20mg/アバプロ錠20mg に対してミカルディス錠40mg が比較されてイルベタン/アバプロの薬価がついています。 では実際に承認時の臨床試験結果を見てみましょう

有効性については、国内第III相試験(E2231試験及びE2235試験)において、イルベサルタン50~100mgがエナラプリル5~10mgに対して、本薬200mgがロサルタン100mgに対して、それぞれ非劣性であることが確認されたことから、本薬50~200mgの有効性は確認されたと考える。

と審査報告書に記載あります。
この試験成績より、イルベサルタンはエナラプリルと同等の降圧効果を示す降圧薬であると結論づけられています。また別の試験によりイルベサルタンはロサルタンと同等の降圧効果があると結論づけられました。
その結果より
イルベタン/アバプロ50mg=マレイン酸エナラプリル5mg
イルベタン/アバプロ100mg=マレイン酸エナラプリル10mg
イルベタン/アバプロ200mg=ロサルタン100mg

が降圧効果については証明されました。
先ほどのARBとエナラプリルの降圧効果の比較で同等性が示されていることやオルメテック錠20mgがディオバン錠80mgに合わせて薬価が決められていることから全く同じ降圧効果とは言えませんが

ニューロタン25mg=ブロプレス4mg=ディオバン40mg=ミカルディス20mg=オルメテック10mg=イルベタン/アバプロ50mg=マレイン酸エナラプリル5mg
ニューロタン50mg=ブロプレス8mg=ディオバン80mg=ミカルディス40mg=オルメテック20mg=イルベタン/アバプロ100mg=マレイン酸エナラプリル10mg

で換算させることは可能と考えます。

アジルバ錠(アジルサルタン )について

販売名
① アジルバ錠20mg ② アジルバ錠40mg

有効成分名
アジルサルタン

製造販売業者
武田薬品工業株式会社

承認の効能・効果
高血圧症

承認の用法・用量
通常、成人にはアジルサルタンとして20mgを1日1回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日最大投与量は40mgとする。

承認年月日
1. ①②④⑤ 平成 20 年 4 月 16 日
2. ③⑥ 平成25 年 3 月 19 日(剤形追加)

アジルサルタンはオルメテック(オルメサルタン メドキソミル)をもとに類似薬効比較方式で薬価が決められています。 ちなみに アジルバ錠20mg に対してオルメテック錠20mg が比較されてアジルバの薬価がついています。 では実際に承認時の臨床試験結果を見てみましょう

アジルサルタンの検証試験(CCT-005試験)は、I度・II度本態性高血圧症患者を対象として本邦で汎用されているARBであるカンデサルタン シレキセチルを対照に実施した。主要評価項目とした坐位DBPの変化量において、本薬20~40mgのカンデサルタン シレキセチルの通常用量(8mg)から最大用量(12mg)に対し、事前に定義した「統計学的有意性」が検証された。さらに、同試験において本薬の降圧効果の持続性についてABPMを用いて検討した結果、本薬20~40mgは1日1回投与によりカンデサルタン シレキセチル8~12mgの1日1回投与を上回る24時間持続した降圧効果を示した。

と審査報告書に記載あります。
この試験成績より、アジルサルタンはカンデサルタン レキセチル以上の降圧効果を示す降圧薬であると結論づけられています。
その結果より
アジルバ20mg>ブロプレス8mg
アジルバ40mg>ブロプレス12mg

が降圧効果については証明されました。
アジルバに関してはブロプレスより効果が強いことが示されています。そのため換算は難しいですね。 すみませんがアジルバに関しては換算には今回は入れません。

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